お知らせ: ■MARIA & NOHIRA LOUNGE LIVE:

上野Quiさんでのライブの日程が決まりました。詳細は、改めて、お知らせします。
今年も、よろしくお願いします。

■MARIA & NOHIRA LOUNGE LIVE:
MariaSpiritualSongs
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2020年3月22日(日)午後6:30開場 午後7:00開演
池之端ライブスペース Qui (上野)
【出演】
MARIA(スピリチュアル・シンガー)
野平龍一(作編曲/ピアノ)

https://youtu.be/69kNlFPjcYE

和牛文化を守る「ステーキ茶屋 下町ッ子」の再開事業について

2018年、うたのしま音楽工房の公演を長く協賛してくださった「ステーキ茶屋 下町ッ子」」が閉店しました。
その後、たくさんの方々から再開希望の声が届き、自分に再開をさせて欲しいという方が現れ、主である松澤 瑛恵は、64歳から19年間続けた仕事へのご支持をいただいたうれしい思いと、せっかく本物の和牛の味を堪能いただいた方々へ下町ッ子の和牛ステーキをお届けできないことへの残念な思いの間で悩む日々が続きました。
そんな時、うたのしま音楽工房のスタッフから「それならぼくらでやりましょう。心にひびく味を守ることは、うたのしま音楽工房の目指す『きぼうがあれば、いのちは輝く音楽』と同じじゃないか」という声が出ました。

下町ッ子の主は、うたのしま音楽工房代表の母であり、うたのしま音楽工房は、下町ッ子創業時からマーケティングなどの後方支援を続けてきましたので、下町ッ子の19年の仕事の中身を熟知しています。音楽を次の代へ引き継ぐように、次世代へバトンを渡す役目をしようと、うたのしま音楽工房は決断いたしました。

2019年初頭より、再開準備室を開設し、仕入れラインの生産者の方々との交渉、下町ッ子の熟成技術、肉の技術再開するための専門家の参加依頼をしチームを組みました。下町ッ子の和牛の味を次世代へ引き継ぐためには、下町ッ子の背骨をそのままに、次世代を支える方々に届く「新しいカタチ」が必要だと思い、それはどういうものかとチームで検討の日々が続きました、たくさんの方々のご協力のもと2019年11月29日、東京は阿佐ヶ谷の地で、想いを新たにPucnaHiconaとして再オープンすることになりました。「音楽を守る、育てるの精神」をもって、「日本の文化、和牛の味」を、みなさまに堪能していただける場を運営してまいります。

屋号
PucnaHicona

和牛ステーキ プクナヒコナ
URL
https://shitamachikko.com
営業時間
18:00&より26:00まで
定休日
不定休
Email
pucna-hicona@utanoshima.com
Phone:
03-6879-4372

※電話はオープン日より開通します。
所在地
杉並区阿佐谷南2-21-17 〒166-0004

JR阿佐ヶ谷駅 徒歩4分

【ライブ】MARIA RECITAL Ave Maria 2019 @東京・荻窪

「きぼうがあればいのちは輝く」というテーマは、ちょうど震災の年に「うたをうたうということはどういうことか?」という想いを巡らせていたときに、意識し始めたテーマです。それから、福祉関連の施設や、個人的な悩みを癒やすためのグループなどとのご縁をいただいてMARIAのうたを聴いていただく機会が増えてきました。

うたわせていただくことを重ねていくうちに、音楽(うた)は人生の「希望」になるためにあるのではないかと考えるようになりました。

 

だれでも長く生きていると知らないうちに心に傷をもっていたり、どうしても超えられない思いを抱えていたりします。そういう方々がMARIAの音楽(うた)に接したときに、その辛い思い出が「きぼう」へと変わる瞬間を体験しました。

MARIAのライブで最後にうたわれるのが「AveMaria]です。いつからともなくうたうようになり、いつからとなく必ず最後にうたうようになりました。思えばこの「AveMaria」はどんな状況でも、だれにでもある「きぼう」に気づくきっかけになるうたなのだなと思うようになりました。MARIAの「AveMaria」。今年も、また、新しい「きぼう」をお届けできたら幸せです。

MARIA RECITAL
Ave Maria 2018

2019年10月20日(日)午後6:30開場 午後7:00開演
杉並公会堂小ホール(東京・荻窪)

【出演】
MARIA(うた)
野平龍一(作編曲/ピアノ)

入場料:3000円 (当日4000円)

チケットの予約購入はこちらからできます。

【ライブ】MARIA & NOHIRA LOUNGE LIVE:MariaSpiritualSongs@Qui(上野)

■きぼうがあればいのちは輝く

「ひとは、パンがあってもきぼうがなければ生きていかれない。」と、MARIAはうたう。沖縄、大きな地震での気づき、MARIAの奥にある自身のうた。ひとりでも多くの人に聴いてもらいたいから、どこでもうたう。

響きのいいホールならアコースティックに。ピアノが無いような小さな空間ならアカペラでもうたうMARIA。今回はおいしいお酒と素敵な空間で、ピアノの野平龍一とのLoungeLive。マイクならではの表現もあるホールとはまた違うMARIAの宇宙を体感してください。LOUNGE LIVEに欠かせない音響エンジニアは、前回、前々回とMARIAと野平龍一の音色を心地よく響かせてくれた音の魔術師・桑原和男が担当します。ご期待ください。

MARIAと野平龍一のユニットは20年強を超えています。毎年、新しいスタイルを創りながらリサイタル、ライブを続けています。
「きぼうがあればいのちはかがやく」という理念のもと、近年は高齢者、支援学校などの福祉施設での演奏活動にも力を入れています。

■MARIA & NOHIRA LOUNGE LIVE:MariaSpiritualSongs
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2019年3月10日(日)午後6:30開場 午後7:00開演
池之端ライブスペース Qui (上野)

【出演】
MARIA(スピリチュアル・シンガー)
野平龍一(作編曲/ピアノ)

入場料:6000円 (1drink付)

※完全予約制・当日は店側で決めた指定席となります。
※チケットのご予約は、このページ最下部より、お願いします。

過去のライブより

Summertime by MARIA & NOHIRA Ryuichi

ふるさと  by MARIA & NOHIRA Ryuichi

2015年12月12日@Qui

この動画は以前に同じ会場で行われたライブの様子です。(※今回のライブで演奏されるかどうかはお約束できません。ご了承ください)

お客様の声

●祈りと物語
二人の演奏からは、いつも豊かな物語と力強い祈りが伝わってきます。その世界がこれからも広がっていくことを楽しみにしています。
(宮原伐折羅 )

●風景がみえる
違う会場・季節・時間帯。
それぞれの場面を
それぞれの違う色に
染め上げていくMARIAさんのうた。
今日はどんな色が
聞こえてくるのだろうか?
いつもそれを楽しみにしている。
(東京都 巣鴨のNJT)

●いのちのうた
息を呑むほどの透明感だったり。手に持ったティーカップを静かに揺らす心地良さだったり。陽の光のあたたかさだったり。
色彩豊かなMARIAさんの歌にやわらかく寄り添うように、また時にぐいぐい食い込んでくる野平さんのピアノアレンジ。
曲が進み、ステージ上で高みを目指す二人に僕はぐんぐん引き込まれ、やがて圧倒される瞬間を迎えます。
二人の演奏は2013年秋の杉並公会堂小ホールのコンサートから聴いていますが、回を増す度にしっくりくるように感じられ、
それは時間をかけて熟成されているクースや、樽仕込みしたウイスキーのように思えます。
(NOBUO@徳島県 )

【ライブ】MARIA RECITAL Ave Maria 2018 @東京・荻窪

MARIAのリサイタルへお出かけいただいた方はご存知かと思います。
リサイタル最後の曲が「AveMaria」です。今まで何回演奏しているでしょうか。
毎回、毎回、違う「AveMaria」。そのとき、そのときにお集まりくださるみなさま、その地、その時の「AveMaria」があります。

Rebornというタイトルでリサイタルをしたことがありますが、思えば、毎回、毎回がRebornなのです。生命を表現する音楽だからこその1回きりの演奏をお聴き逃しなく.。

MARIA RECITAL
Ave Maria 2018

2018年10月7日(日)午後6:30開場 午後7:00開演
杉並公会堂小ホール(東京・荻窪)

【出演】
MARIA(うた)
野平龍一(作編曲/ピアノ)

入場料:3000円 (当日4000円)

【ライブ】MARIA & NOHIRA LOUNGE LIVE:MariaSpiritualSongs@Qui(上野)

■きぼうがあればいのちは輝く

「ひとは、パンがあってもきぼうがなければ生きていかれない。」と、MARIAはうたう。沖縄、大きな地震での気づき、MARIAの奥にある自身のうた。ひとりでも多くの人に聴いてもらいたいから、どこでもうたう。

響きのいいホールならアコースティックに。ピアノが無いような小さな空間ならアカペラでもうたうMARIA。今回はおいしいお酒と素敵な空間で、ピアノの野平龍一とのLoungeLive。マイクならではの表現もあるホールとはまた違うMARIAの宇宙を体感してください。LOUNGE LIVEに欠かせない音響エンジニアは、前回、前々回とMARIAと野平龍一の音色を心地よく響かせてくれた音の魔術師・桑原和男が担当します。ご期待ください。

MARIAと野平龍一のユニットは20年強を超える。野平龍一はMARIAの宇宙をともに築いた作曲家。MARIAの独特の歌唱を生かすため、ほとんど全てのレパートリーについてオリジナルの作編曲を手がけ、交響組曲「あけぼの〜栃木へのいざない」「音楽物語〜大中寺」等。また「三鷹市民体 操」八景島シーパラダイスでの音楽製作、細川ふみえ氏主演による「お話しミュージカル〜百万回生きた猫」 を作曲。音楽プロデューサー浅倉大介氏のCDレコーディングにアドバイザーとして参加、ディナーショー、ミュージカル、TMR-eアリーナツアー等、 テレビ,ラジオ等で活躍。声楽の伴奏や室内楽のピアニストとしても活動し、マロニエフルートオーケストラでは、USA、台湾、中国へ活動の場を拡げています。

■MARIA & NOHIRA LOUNGE LIVE:MariaSpiritualSongs
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2018年2月11日(日)午後6:30開場 午後7:00開演
池之端ライブスペース Qui (上野)

【出演】
MARIA(スピリチュアル・シンガー)
野平龍一(作編曲/ピアノ)

入場料:6000円 (1drink付)

※完全予約制・当日は店側で決めた指定席となります。
※チケットのご予約は、このページ最下部より、お願いします。

過去のライブより

Lili Marleen  by MARIA & NOHIRA Ryuichi

2015年12月12日@Qui

この動画は以前に同じ会場で行われたライブの様子です。(※今回のライブで演奏されるかどうかはお約束できません。ご了承ください)

お客様の声

●祈りと物語
二人の演奏からは、いつも豊かな物語と力強い祈りが伝わってきます。その世界がこれからも広がっていくことを楽しみにしています。
(宮原伐折羅 )

●風景がみえる
違う会場・季節・時間帯。
それぞれの場面を
それぞれの違う色に
染め上げていくMARIAさんのうた。
今日はどんな色が
聞こえてくるのだろうか?
いつもそれを楽しみにしている。
(東京都 巣鴨のNJT)

●いのちのうた
息を呑むほどの透明感だったり。手に持ったティーカップを静かに揺らす心地良さだったり。陽の光のあたたかさだったり。
色彩豊かなMARIAさんの歌にやわらかく寄り添うように、また時にぐいぐい食い込んでくる野平さんのピアノアレンジ。
曲が進み、ステージ上で高みを目指す二人に僕はぐんぐん引き込まれ、やがて圧倒される瞬間を迎えます。
二人の演奏は2013年秋の杉並公会堂小ホールのコンサートから聴いていますが、回を増す度にしっくりくるように感じられ、
それは時間をかけて熟成されているクースや、樽仕込みしたウイスキーのように思えます。
(NOBUO@徳島県 )

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【ライブ】MARIA RECITAL 2017 作曲家と歩むみち @東京・荻窪


作曲家はことばに音をつけ歌にする。
作曲家野平龍一はそれだけにとどまらない。
MARIAが、ことばとことばの行間をうたおうとすると、野平龍一は音や間で応え、未知の宇宙が立ち現れる。よく知られた歌に新しいいのちがふきこまれるかのよう。これがMARIA節の秘密のひとつ。

ふたりがお気に入りの杉並公会堂小ホールでの生の演奏は、魂にダイレクトに届く音楽が響きの小宇宙へ誘います。録音ではとらえきれないMARIA節の秘密がたくさんあります。
今年はMARIAと野平龍一の杉並公会堂小ホールでの10回目のリサイタル。この機会に、杉並公会堂小ホールでの生演奏をご体験ください。

■MARIA RECITAL 2017 〜作曲家と歩むみち
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2017年10月1日(日)午後6:30開場 午後7:00開演
杉並公会堂小ホール(東京・荻窪)

【出演】
MARIA(スピリチュアル・シンガー)
野平龍一(作編曲/ピアノ)

入場料:3000円 (当日4000円)

■Queens’ Party 昭和九十二年 第二回歌謡祭 ザ★ヒットソングス〜愛 それは強く〜 (阿佐ヶ谷)

とある所で歌好きな3人が出会い、酒の肴に歌談義が盛り上がります。2016年3月に3人で歌謡ショーをしようということになり、それぞれの音楽活動のバックボーンは全く違うのですが、さまざまなハプニングも乗り越え、この3人ならではの楽しいライブは周りのたくさんの方々のおかげで実現しました。それから、とあるところで始まった歌談義は発展し、集まって、うたって、そして飲みながらの歌談義という楽しい時間を持つようになりました。だれからともなく、いつからともなくこの時間を”Queens’Party”と呼ぶようになりました。なんとなくですが3人のうたって、歌談義の集いには、この呼び方”Queens’Party”がぴったりの空気感があったのでしょうか。今まで以上にこの空気を楽しんでもらおうと、第2回めの歌謡ショーは”Queens’Party”主催ということになりました。ユニット名のような、サークル名のような、秘密結社のような”Queens’Party”。改めてよろしくご贔屓のほどお願い申し上げます。4人目のメンバーはあなたかもです。

■Queens’ Party
昭和九十二年 第二回歌謡祭
ザ★ヒットソングス〜愛 それは強く〜
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2017年5月21日(日)午後5:00開場 午後5:30開演
阿佐ヶ谷ラフォーレ (阿佐ヶ谷)
【出演】MARIA(Vocal)・べーすけ(Piano)・もんど(Vocal, Guest)

入場料:2000円

協賛:阿佐ヶ谷ととや
主催:ザ★ヒットソングス事務局・うたのしま音楽工房


★チケット販売協力:べろんぶる・下町ッ子・スナックバーヨシロン

チケット完売しました。ありがとうございました。(2017.5.17)

MARIA & NOHIRA LOUNGE LIVE:MariaSpiritualSongs@Qui(上野)

MARIA & NOHIRA LOUNGE LIVE:MariaSpiritualSongs@Qui(上野)

MARIA & NOHIRA LOUNGE LIVE:MariaSpiritualSongs@Qui(上野)
MARIA & NOHIRA LOUNGE LIVE:MariaSpiritualSongs@Qui(上野)

■きぼうがあればいのちは輝く

 「ひとは、パンがあってもきぼうがなければ生きていかれない。」と、MARIAはうたう。沖縄、大きな地震での気づき、MARIAの奥にある自身のうた。ひとりでも多くの人に聴いてもらいたいから、どこでもうたう。

響きのいいホールならアコースティックに。ピアノが無いような小さな空間ならアカペラでもうたうMARIA。今回はおいしいお酒と素敵な空間で、ピアノの野平龍一とのLoungeLive。マイクならではの表現もあるホールとはまた違うMARIAの宇宙を体感してください。

MARIAと野平龍一のユニットは20年強を超える。野平龍一はMARIAの宇宙をともに築いた作曲家。MARIAの独特の歌唱を生かすため、ほとんど全てのレパートリーについてオリジナルの作編曲を手がけ、交響組曲「あけぼの〜栃木へのいざない」「音楽物語〜大中寺」等。また「三鷹市民体 操」八景島シーパラダイスでの音楽製作、細川ふみえ氏主演による「お話しミュージカル〜百万回生きた猫」 を作曲。音楽プロデューサー浅倉大介氏のCDレコーディングにアドバイザーとして参加、ディナーショー、ミュージカル、TMR-eアリーナツアー等、 テレビ,ラジオ等で活躍。声楽の伴奏や室内楽のピアニストとしても活動し、マロニエフルートオーケストラでは、USA、台湾、中国へ活動の場を拡げています。

Lili Marleen  by MARIA & NOHIRA Ryuichi

2015年12月12日@Qui

■MARIA & NOHIRA LOUNGE LIVE:MariaSpiritualSongs
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2017年1月22日(日)午後6:30開場 午後7:00開演
池之端ライブスペース Qui (上野)
【出演】
MARIA(スピリチュアル・シンガー)
野平龍一(作編曲/ピアノ)

入場料:6000円 (1drink付)

★チケットの購入、ご予約はこちらから。↓

MARIA & NOHIRA LOUNGE LIVE MariaSpiritualSongs@Qui

【ライブ】MARIA RECITAL 2016 @東京・荻窪

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●うたは、詩。そして、魂。

マリアは、こどものころから、
だれも知らないうた(日本歌曲の新曲)を
松浦先生と勉強していて、
13歳から大人にまじって舞台でうたっていた。

だれも知らないうたは、生まれたばかりの
うた達で、だれもうたったことも、
聞いたこともないようなうた。

 うたは、詩。そして、魂。
 これが、マリアのうたの背骨。
 だれかが歌った演奏ではなく、
 ことばと音符でうたを、音楽を構築してきた。

心してきた「美しいことば」は、
日本語にとどまらない。
詩の世界は、原語あってのもの。
オリジナルの世界観を、演奏と日本語で表現する。

いつのころからかジャンルを超えて
いろいろなうたをうたうようになってきた。

この1年は、ライブのスタイルにも幅をもたせ
PAを使うラウンジ・ライブや
いろいろなアーティストとのコラボで
新しい試みを重ねてきた。

不思議なことにジャンルを感じない。
全部「マリアのうた」みたいになる。
ジャンルとか、人が勝手に決めた壁を超えて
旅しているよう。

最近は、ますます、マリアのうたは、
マリア節。なんか、うたとあそんでいるよう。

 作曲家の野平さんは「好きなようにうたうといいよ。
 マリア節なんだから」と編曲と演奏でコラボ。
 このコラボ、かれこれ10年は優に超えている。

MARIA節の真骨頂は
野平さんとのこのリサイタルだろう。
なんの仕掛けもなく、
アコースティックな声とピアノだけ。
1曲1曲にドラマや風景が見えると感想をいただく
MARIA RECITAL。

つぎは、2016年10月23日(日)、
いつもの杉並公会堂。 (by Zingh)

■MARIA RECITAL 2016
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2016年10月23日(日)午後6:30開場 午後7:00開演
杉並公会堂小ホール(東京・荻窪)

【出演】
MARIA(スピリチュアル・シンガー)
野平龍一(作編曲/ピアノ)

入場料:3000円 (当日4000円)

MARIA RECITAL 2016